dodaの評判|求人サイト+エージェント+スカウト統合徹底レビュー
doda(デューダ)
運営:パーソルキャリア株式会社/求人サイト+エージェント+スカウト統合型
dodaは「1登録で求人サイト+エージェント+スカウトを統合活用したい全年代の転職希望者」に向く
dodaの評判・口コミを編集部の自社アンケート85件と利用検証で総合した結論として、dodaは「公開求人約27.2万件・累計会員約1,032万人・全国12拠点」を備えた総合型の転職サービスです(2026年4月30日時点・複数メディア集計値/2025年11月時点)。求人サイト+エージェントサービス+スカウトサービスの3軸を1登録で統合活用できる構成が特徴で、自分のペースで応募したい人・サポートを受けたい人・受け身でスカウトを待ちたい人のいずれにも対応します。
2026年オリコン顧客満足度調査「転職エージェント」部門で総合第3位を獲得(2026年1月発表)。年代別では20代・50代以上で第2位、30代・40代・第二新卒で第3位の評価を受けており、全年代で第三者評価が安定しています。なお、ハイクラス向けの「doda X」は別サービス(doda.jp / doda-x.jp)として区別されています。
✔ こんな人におすすめ
- 1登録で求人サイト+エージェント+スカウトを使い分けたい方
- 管理部門(経理・財務・法務・人事)の転職を検討する方
- 20代・30代の総合転職を検討する方
- 年収査定・転職タイプ診断などの独自ツールを活用したい方
- 全国12拠点での対面相談を希望する方
✓ 別エージェントとの併用が向く方
- 求人量を重視する方はリクルートエージェントと併用
- 20-30代に手厚いCA/RA分業+緊密連携型サポートを求める方はマイナビ転職AGENTと併用
- 年収600万円以上のハイクラス・スカウト型を求める方はビズリーチ・doda Xと併用
dodaとは|基本情報と運営会社
dodaは、求人サイト+エージェント+スカウトの3軸を統合した総合転職サービスです。運営はパーソルキャリア株式会社(パーソルホールディングス傘下)。主な沿革は次のとおりです:
- 1989年:学生援護会が転職情報誌「DODA(デューダ)」を創刊(雑誌としての創刊/同年「DODAする」が新語・流行語大賞に選出)
- 2007年:転職サービス「DODA」(Web)として再始動・リブランド
- 2010年6月2日:パーソルキャリア株式会社(旧:株式会社インテリジェンス)設立
- 2017年7月:株式会社インテリジェンスから「パーソルキャリア株式会社」へ商号変更
- 2018年10月:「DODA」から「doda」へリブランド(小文字化/ロゴリニューアル/ブランドカラー変更)
- 2026年現在:公開求人約27.2万件、累計会員約1,032万人、オリコン顧客満足度調査「転職エージェント」総合3位/20代・50代以上で第2位
サービスの核は「3軸統合(求人サイト+エージェント+スカウト)」と「年収査定・転職タイプ診断などの独自ツール」。1989年の雑誌創刊から2007年のWebサービス化、2018年の現「doda」表記リブランドを経て、現在は20代〜50代以上の幅広い層が利用する総合型として位置づけられています(2026年5月時点・公式公表)。
dodaの基本スペック
| サービス名 | doda(デューダ) |
|---|---|
| 運営会社 | パーソルキャリア株式会社(パーソルホールディングス傘下) |
| 運営会社設立 | 2010年6月2日(旧:株式会社インテリジェンス/2017年7月にパーソルキャリアへ商号変更) |
| サービス沿革 | 1989年1月「DODA」誌創刊/2007年Webサービス化/2018年10月「doda」へリブランド |
| 公開求人数 | 約272,397件(2026年4月30日時点・複数メディア集計値) |
| 非公開求人数 | 公式は具体数非公表 |
| 累計会員数 | 約1,032万人(2025年11月時点・複数メディア集計値) |
| サービス構造 | 3軸統合:①求人サイト機能(自分で検索・直接応募)/②エージェントサービス(CAが求人紹介・書類添削・面接対策・条件交渉)/③スカウトサービス(企業/採用プロジェクト担当者からのオファー受信) |
| 対応領域 | 全業界・全職種(IT・通信/メーカー/営業/管理部門/医療/金融/コンサル ほか)/全年代(20-50代以上) |
| 面談形式 | 対面(全国12拠点)/オンライン/電話 |
| 対応エリア | 全国(北海道〜九州)/対面拠点:札幌・仙台・東京・横浜・静岡・名古屋・京都・大阪・神戸・岡山・広島・福岡 ほか12拠点 |
| 独自ツール | 年収査定(約186万人の転職データを機械学習・最大30年先まで/約3分)/転職タイプ診断(6タイプ/約7分)/キャリアタイプ診断/合格診断/レジュメビルダー |
| 受賞歴 | 2026年オリコン顧客満足度調査「転職エージェント」総合3位/年代別「20代」「50代以上」第2位/「30代」「40代」「第二新卒」第3位(2026年1月発表) |
| 厚労大臣許可 | 13-ユ-304785(パーソルキャリア株式会社) |
| 料金 | 完全無料(成功報酬型) |
| 関連サービス | doda X(ハイクラス向け/別サービス・別URL:doda-x.jp) |
dodaの良い評判・口コミ・メリット5つ
① 求人サイト+エージェント+スカウトの3軸を1登録で統合活用
dodaの差別化要素は「1登録で3機能を統合活用できる構成」。①求人サイトで自分のペースで検索・直接応募、②エージェントでCAから求人紹介・書類添削・面接対策・条件交渉、③スカウトで企業・採用プロジェクト担当者からのオファー受信、と複数の動き方を組み合わせやすい構成です(2026年5月時点・公式公表)。
② オリコン2026 全年代で第三者評価が安定(総合3位/20代・50代以上 第2位)
dodaは2026年オリコン顧客満足度調査「転職エージェント」総合第3位を獲得(2026年1月発表)。年代別では「20代」「50代以上」で第2位、「30代」「40代」「第二新卒」で第3位の評価を受けており、全年代で第三者評価が安定しています。3軸統合型として、年代を問わず幅広く対応する総合型のポジショニングです。
③ 累計会員約1,032万人・公開求人約27.2万件のスケール
dodaの累計会員は約1,032万人(2025年11月時点・複数メディア集計値)、公開求人は約272,397件(2026年4月30日時点)。20代会員が約51.7%、30代が約24.8%、40歳以上が約23.5%(公式要確認)の構成で、全年代に対応するスケールを備えています。
④ 年収査定・転職タイプ診断などの独自ツール
dodaは年収査定(約186万人の転職データを機械学習・最大30年先までシミュレーション・所要約3分)や転職タイプ診断(6タイプから自分の転職軸を診断・所要約7分)などの独自ツールを提供しています(2026年5月時点・公式公表)。市場価値や転職軸を客観的に把握したうえで、エージェント面談に進めるのが特徴です。
⑤ 全国12拠点の対面相談ネットワーク
dodaの対面相談拠点は全国12拠点(札幌・仙台・東京・横浜・静岡・名古屋・京都・大阪・神戸・岡山・広島・福岡 ほか)。電話・オンライン中心の運用ですが、希望すれば全国12拠点で対面面談が可能です(2026年5月時点・公式公表)。地方在住の方も出張・帰省時の対面相談を組み合わせやすい構成です。
1登録で求人サイト+エージェント+スカウトを統合活用・オリコン2026 総合3位/20代・50代以上で第2位
doda公式へ(無料・5分)›dodaの特性とスマートな活用法(3つ)
① 求人量を重視する方は大手総合型との併用が好相性
dodaの公開求人は約27.2万件(2026年4月時点・複数メディア集計値)。3軸統合型として運用面の柔軟性が高い構成です。求人量を重視する場合は、大手総合型との併用が向きます。
② ハイクラス(年収600万円以上)はdoda Xや併用が好相性
dodaは全年代向けの総合転職サービスで、想定年収帯は400万〜600万円中心。年収600万円以上のハイクラス転職は、別サービス「doda X」が担う構成です。両者を区別したうえで、ハイクラス特化を希望する場合は doda X や他社との併用が向きます。
③ 3軸統合型の運用は希望時間帯・連絡手段の指定がスムーズ
dodaは3軸統合型のため、登録時に希望時間帯・連絡手段を伝えておくと、求人サイト・エージェント・スカウトの3経路を効率よく使い分けられる構成です。
dodaを使った人の体験記(最新6件)
※氏名は仮名・年齢/年収レンジは本人申告ベース/編集部による匿名化処理を実施しています。
3軸統合活用で営業から事業企画へ(編集部事例)|三浦健太郎さん(31歳)
求人サイト+エージェント+スカウトを並行活用し、想定外の選択肢から事業企画ポジションへ転職成功。
30代女性・経理30代キャリアの軸を整理して転職(編集部事例)|黒田美緒さん(33歳)
CAから業界事情を踏まえた提案を受け、希望条件にマッチする経理職へ転職。
20代男性・第二新卒第二新卒で異業界転職(編集部事例)|倉田悠斗さん(25歳)
第二新卒として若手向け非公開求人を多数提案してもらい異業界へ転職成功。
40代男性・ITIT業界内のキャリアアップ転職(編集部事例)|浅井雅彦さん(44歳)
IT業界の求人量と非公開求人を活用し、年収アップのキャリアアップ転職を実現。
50代男性・キャリアチェンジ50代でメーカーから事業会社管理職へ(編集部事例)|清田健司さん(53歳)
ベテラン層向けの選択肢提案を受け、メーカーから事業会社管理職ポジションへ転職成功。
30代女性・人事年収査定で市場価値把握→人事ポジションへ(編集部事例)|八木麻衣さん(35歳)
年収査定ツールで市場価値を把握し、転職タイプ診断で軸を整理して人事ポジションへ転職成功。
dodaの登録から転職までの流れ
dodaの登録から転職までは、標準で2〜3ヶ月。1登録で3軸(求人サイト・エージェント・スカウト)を並行活用できます。
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STEP 1|Web登録 5分
公式サイトから職種・希望条件・経歴を入力。年収査定・転職タイプ診断も活用できる。
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STEP 2|キャリア面談 60分
担当キャリアアドバイザーと電話・オンラインまたは対面(全国12拠点)で面談。同時にスカウトサービスも自動で開始。
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STEP 3|求人紹介+スカウト受信 面談後〜2週間
CAから条件マッチした求人を紹介。並行して企業・採用プロジェクト担当者からのスカウト(プレミアムオファー含む)を受信。
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STEP 4|書類準備・応募 1週間
履歴書・職務経歴書の添削後、エージェント経由・自己応募・スカウト返信のいずれかで応募。
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STEP 5|面接対策・面接 2〜4週間
企業ごとの面接傾向に基づく対策。エージェント経由の場合は同行サポートに対応する場合もあり。
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STEP 6|内定・条件交渉 〜2週間
内定獲得後、年収・条件交渉。エージェント経由の場合は交渉代行も。
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STEP 7|退職交渉・入社 1〜2ヶ月
現職の退職交渉と入社準備。入社後フォローも継続実施。
dodaを上手に活用する5つのコツ
① 3軸(求人サイト・エージェント・スカウト)を並行活用する
dodaの最大の特徴は1登録で3軸が使える点。「自分で求人検索」「エージェント面談」「スカウト受信」のすべてを並行活用するのがコツ。視点が偏らず、選択肢を多面的に探せます。
② 年収査定・転職タイプ診断で市場価値を把握
登録直後または面談前に、年収査定(約3分)と転職タイプ診断(約7分)を実施するのがおすすめ。市場価値・転職軸を客観的に把握したうえで面談に進むと、希望条件の優先順位を整理しやすくなります。
③ 全国12拠点を活用する(出張・帰省時)
地方在住の方も、出張・帰省で全国12拠点(札幌・仙台・東京・横浜・静岡・名古屋・京都・大阪・神戸・岡山・広島・福岡 ほか)の対面拠点に立ち寄れる場合は、対面相談を組み合わせるのがコツ。
④ リクルートエージェント・マイナビ転職AGENTと併用する
転職活動では2〜3社を併用するのが一般的とされます。doda(3軸統合)+リクルートエージェント(求人量・全年代対応)+マイナビ転職AGENT(20-30代に強い・両面型)の組み合わせで、求人カバー範囲を広げやすい構成です。
⑤ 内定承諾前に労働条件を文書で確認する
内定獲得後は、年収・残業時間・休日数・転勤有無などを文書で確認するのがコツ。エージェント経由の場合は、CAに依頼すれば企業に確認を取って書面で返してもらえます。
dodaとリクルートエージェント・マイナビ転職AGENTの比較
転職でよく検討されるエージェント3社を、同じ評価軸で比較します。
| 項目 | doda | リクルートエージェント | マイナビ転職AGENT |
|---|---|---|---|
| 運営会社 | パーソルキャリア株式会社 | 株式会社インディードリクルートパートナーズ(リクルートグループ) | 株式会社マイナビ(未上場) |
| 公開求人数 | 約27.2万件(2026年4月時点・複数メディア集計値) | 約75万件(2026年5月時点・公式集計) | 約12.4万件(2026年4月時点・複数メディア集計値) |
| 主要層 | 全年代・全業種(20代51.7%) | 全業界・全職種・全年代 | 20-30代前半(34歳以下76.3%) |
| サービス構造 | 3軸統合(求人サイト+エージェント+スカウト) | 専任CA中心 | CA/RA分業+緊密連携型 |
| 独自ツール | 年収査定/転職タイプ診断/レジュメビルダー | AGENT Report | WomanWill(女性向け)/系列IT・営業AGENT |
| 対面拠点 | 全国12拠点 | 全国16拠点 | 全国対面拠点あり(公式要確認) |
| 受賞歴(オリコン2026) | 総合3位/20代・50代以上 第2位/30代・40代・第二新卒 第3位 | 総合4位/40代部門2位 | 総合1位(4年連続)/管理部門3年連続1位 |
| 公式サイト | 登録 | レビュー | レビュー |
※競合各社の数値は2026年5月時点・各社公式公表値および複数メディア集計値。最新の正式数値は各社公式サイトで確認してください。
結論:1登録で求人サイト+エージェント+スカウトを統合活用したい方や、管理部門の転職を検討する方はdodaが向きやすく、求人量・全年代対応を求める方はリクルートエージェント、20-30代の若手層には手厚いサポートを求める方はマイナビ転職AGENTも検討候補に挙がります(各社の機能・特徴は時期により変わるため、最新は公式サイトで確認してください)。カバー範囲を広げたい場合はdoda + リクルートエージェント + マイナビ転職AGENT の3併用が候補になります。
dodaに関するよくある質問
完全無料で利用できますか?
はい、すべての機能が完全無料です。求人サイト・エージェントサービス・スカウトサービスのいずれもフル機能を無料で使えます。dodaは採用が決まった企業から成功報酬を受け取るビジネスモデルのため、求職者側に料金は発生しません。
dodaとdoda Xの違いは何ですか?
dodaは全年代・全業種向けの総合転職サービスで、本記事の対象です。一方doda Xはハイクラス向け(年収600万円以上/800万〜2,000万円超)の別サービスで、スカウト型を中心とした構成です。dodaとdoda Xはサービス名・URL(doda.jp/doda-x.jp)・ターゲット層がそれぞれ異なるため、両者を区別して使い分けるのがおすすめです。
求人サイト・エージェント・スカウトはどう使い分けますか?
1回の登録で3機能すべて利用可能です。①求人サイト:自分のペースで求人検索・直接応募/②エージェント:CAが求人紹介・書類添削・面接対策・条件交渉までサポート/③スカウト:企業や採用プロジェクト担当者からのオファー受信。3機能を組み合わせて活用するのが効率的です(2026年5月時点・公式公表)。
全国対応していますか?
はい、北海道〜九州まで全国対応しています。対面相談拠点は全国12拠点(札幌・仙台・東京・横浜・静岡・名古屋・京都・大阪・神戸・岡山・広島・福岡など)にあり、その他のエリアは電話・オンラインでの面談・サポートが中心となります(2026年5月時点・公式公表)。
オリコンランキングでの実績はありますか?
はい、2026年オリコン顧客満足度調査「転職エージェント」で総合第3位を獲得しています(2026年1月発表)。年代別では20代・50代以上で第2位、30代・40代・第二新卒で第3位の評価を受けており、全年代に対応する総合型として第三者評価を継続的に獲得しています。
退会方法は?
公式マイページから退会手続きが可能です。エージェントサービス利用中の方は、担当キャリアアドバイザーへの連絡も可能。再登録も可能で、転職活動が落ち着いた段階で手続きするのが一般的です。
他の角度から検討する場合の選択肢
求人量・若手特化・ハイクラスなど別の角度から並行検討する場合は、以下のサービスが選択肢になります。
リクルートエージェント|株式会社インディードリクルートパートナーズ運営
公開求人約75万件・非公開約25万件の総合型。オリコン2026 40代部門2位/第二新卒部門2位。
→ リクルートエージェントのレビューを読む 20-30代に強い・分業型マイナビ転職AGENT|株式会社マイナビ運営
オリコン2026 総合1位(4年連続)/管理部門3年連続1位。利用者76.3%が34歳以下の若手層中心。WomanWillで女性向けサポート提供。
→ マイナビ転職AGENTのレビューを読む ハイクラス・スカウト型doda X|パーソルキャリア運営
dodaの姉妹サービス。年収600万円以上のハイクラス向け。オリコン2025 転職スカウトサービス第1位。
→ doda Xのレビューを読むあなたに合うサービスを総合的に選びたい場合は、職種別の比較ランキングまたは3分のタイプ診断をご利用ください。
編集方針・更新履歴
- 編集者
- 転職ガイド編集部(人材業界10年以上の編集者により組成)
- 調査方法
- ① 自社アンケート85件(doda利用経験者・2026年4月実施)/② 編集部による登録・面談・スカウト受信検証(2026年4月)/③ 公式サイト(doda.jp)・パーソルキャリア株式会社公式・PR TIMES・オリコン顧客満足度調査の公開情報(2026年4〜5月時点)
- 評価軸
- 3軸統合(求人サイト+エージェント+スカウト)の運用しやすさ/公開求人量/全国12拠点の対面相談ネットワーク/年収査定・転職タイプ診断などの独自ツール/オリコン顧客満足度評価(総合3位・20代/50代以上 第2位)/全年代対応の幅広さ
- 更新履歴
- 2026-05-07 初版公開
- 免責事項
- 本記事は広告(アフィリエイトリンク)を含みます。掲載内容は2026年5月時点のもので、最新情報は公式サイトをご確認ください。報酬の有無はレビュー内容に影響しません。求人数・会員数・拠点数の数値は公式公表値および複数メディア集計値を引用しています。なお、ハイクラス向け「doda X」は別サービス(doda-x.jp)で、本記事の対象は総合転職サービス「doda(doda.jp)」です。両者を区別するため、違いはFAQ・特性とスマートな活用法②で明示しています。